2016年6月5日日曜日

蛍光灯交換

風呂場の蛍光灯がほとんどつかなくなり、この状況もあり、買いに行った。
そろそろ寿命じゃないかという思い込みもあり、回路や安定期などの不良なども予想され、蛍光灯を買ってきてつけたら終わり、ということではないことは十分に認識したはずだった。
事前に各種相談サイトの結果を見て、ラピッドスタート方式なのか点灯管が必要なのか調べていった。
そして帰ってきたら、つかない。こうなるんじゃないかと思っていたから、予想どおりだが、つなかないとやっぱり嫌な感じだ。交換?返金?交渉?
蛍光灯だけじゃない機械全体の故障となると、額もあがるし、そもそも誰に相談したらよいかわからない。
悶々として、電気屋へ連絡と相談。蛍光灯そのものが不良の場合もあり、調査機があるからまずは持ってきてくれとのこと。意を決してもちこんだ。

持ち込んで総合カスタマーセンターとかいうコーナーまで到着次第、人のよさそうな年配の現れて、事情を聞いてもらったところ、点灯管も取替え必要ですが、準備していますか?とのこと。ラピッドスタートですから要らないと思っている旨伝えると、でも購入したこちらは点灯管必要なタイプですよとのこと。よくみたら「FL」で始まっている蛍光管を買っている。FLRで始まる蛍光灯をかわなきゃならなかったのに。FLRもFLからはじまっているので、てっきり足りているかと思い込んでしまった。

どこまで注意したらよいのか、不注意極まりだが、こんな性格や行動様式は変えられるのだろうか??

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